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    9/13/2008

    草根民众团结起来,对抗三鹿毒奶粉危机公关



        日本雪印牛奶, 2000年由于细菌超标, 1925年创建的老厂从此放弃牛奶事业。
     
        建议:
         就以三鹿奶粉献祭, 开创中国草根民众的质量监督事业。
         造成三鹿奶粉破产,
         以警弄虚作假者, 让他们作假就倒闭。看谁还敢以身试法。

      




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    三鹿集团公关解决方案建议
       (据说是三鹿公关公司写给三鹿危机公关的信)
      集团各位领导们:
      目前正处于北京奥运会期间,由于政府对食品安全等负面新闻的干预,对三鹿奶粉的结石负面来说出现了好的转机,但不能过早松懈,目前还存在着几大隐患。
       1.因三鹿负面涉及食品安全问题,是在奥运期间暂时平静,并不代表奥运会后依旧平静,如此负面新闻再次传播,依旧对集团相当不利。
       2.此事对消费者本身来说,将会是长期的影响,企业的一次安抚可能并不能完全满足消费者的心理纠结,如有个别消费者对此事的解决方法不满意,找到三鹿的竞争对手,则将造成更加严重的影响。
      鉴于上面两大隐患,我公司对结石负面事件有以下几点建议。希望利用奥运期间的风平浪静,协助三鹿集团打好这一艰苦的负面公关战役。
      
      一、安抚消费者,1-2年内不让他开口
      在奥运会特殊时期内,尽一切可能安抚本次事件的所有消费者,满足他们的一切条件,力保将本事件的当事人在2年内不再提及此事件。
      
      二、与“百度”搜索引擎媒体合作,拿到新闻话语权
       抓紧奥运时间,与“百度”媒体建立良好合作关系,防止将来负面爆发时失控,同时可以掌握新闻公关的主动性。
       百度作为搜索引擎,是所有网站的集结地,也是大部分消费者获取搜索信息的主要阵地,对三鹿来说将是公关环节的重量级媒体。目前在百度上享受新闻公关保护 政策的企业有蒙牛、伊利、汇源等,政策享受起点为自然年度500万元的广告投放,鉴于三鹿集团在产品线上不如其他几家企业丰富,经公司与百度相关部门的多 次深度沟通后,百度已经同意将对三鹿集团的公关保护政策降低至年度300万元广告投放,可以享受将目前几大事业部早期负面删除。我可考虑一旦透露“肾结石 ”负面消息放大后,百度可能会以负面作为要挟,要求增加投放量,因此我司迄今没有跟百度提及肾结石相关负面新闻,所以强烈建议在此事还未大肆曝光的特殊时 期,尽快与百度签订300万的框架协议。
      签订框架协议后,小网站的恶意报道均可被删除,如遇到国家权威机构通报或发生重大影响的负面新闻时,可三鹿集团在上层协调政府部门公关,涛澜通在公关媒体,共同配合将负面影响大事化小,小事化了。
      
      三、以攻为守、搜集行业竞品“肾结石”负面的消费者资料,以备不时之需。
       本次肾结石事件可能也涉及其他竞品,并非单纯三鹿奶粉的质量问题,因此可称为行业标准问题。
      因此建议集团安排人手搜索竞品同类事件中的消费者资料,以掌握有力武器,如此事件被恶意炒作,三鹿集团将可利用这些资料作为反击武器,将矛盾转化为行业标准问题,转移媒体与消费者的视线,获得行业协会的出面支持和救市,最大化减少负面事件对三鹿集团的不良影响。
      
      综上:
       1.建议抓紧奥运会这一特殊时间,依靠消费者安抚、媒体公关保证与行业标准、竞品事件等手段,将被动处理新闻变为主动掌控。
       2.百度的300万框架合作问题,目前奶粉事业部已经投放120万元,集团只需再协调180万元就可以与百度签署框架,享受新闻公关保护政策。
       3.截至8月11日,在百度的网页,新闻频道前50页搜索“三鹿”一词有相当多负面,涉及奶粉、酸奶、花花牛等各事业部较早期负面信息。
       因时间紧迫,望各位领导能尽快决策,抢占危机公关的最佳时间点!
      
      北京涛澜通略国际广告有限公司三鹿服务小组
      2008年8月11日
    9/4/2008

    日本メーカーが「iPhone」を生み出せない理由

    日本メーカーが「iPhone」を生み出せない理由
    2008/08/08 09:00
    大森 敏行=日経エレクトロニクス
    http://techon.nikkeibp.co.jp/article/TOPCOL/20080807/156184/


     「iPhoneの魅力はどこから来ているのだろう」とずっと考えています。iPhone 3Gを個人的に購入して使っているのですが,なぜか使いたくなってしまう不思議な心地よさがあります。

     たしかに日本のケータイもよくできています。機能面では,ワンセグや決済機能,カメラ周りなどiPhoneより優れている部分も多い。でもiPhone が持つ「ユーザーを使いたい気にさせる」という部分が,なぜかすっぽり抜け落ちています。「ダメ」なのではなく,「残念」という感じです。何かがふっきれ ていない。iPhoneはダメな部分も多いですが,日本のケータイに感じる「残念な印象」はほとんど受けません。おそらくiPhoneを実際に使っている 人ならば,このニュアンスをわかってもらえると思います。

     iPhoneとはいったい何なのか。その答えに近づくため,NTTドコモを2008年6月に退職した夏野剛氏にインタビューしました(日経エレクトロニ クス2008年8月11日号に掲載)。ドコモでiモード事業を長らく率いてきた同氏の目に,iPhoneがどのように映っているのかに興味があったので す。

     意外というか,ある意味当然というか,夏野氏のiPhoneに対する評価は絶賛に近いものでした。彼は「日本の最新の携帯電話機よりiPhoneの方が未来のケータイに近いと思っている」とすら言います。実際にiPhone 3Gを入手して使用しているそうです。

     夏野氏は,iPhoneの魅力の源泉は「リーダーであるSteve Jobs氏のぶれのなさ」にあると見ています。たしかに,ヒット商品の裏には,信念を貫く強力なリーダーがいることが多い。ソニー・コンピュータエンター テインメントの家庭用ゲーム機「プレイステーション」「プレイステーション 2」における久夛良木健氏しかり,任天堂の「ニンテンドーDS」「Wii」における岩田聡氏しかりです。リーダーが明確なビジョンを持っているからこそ, 社員が一丸となってそのビジョンを実現しようと努力できるのです。

     一方で夏野氏は,日本の携帯電話機メーカーに対して数々の問題点を指摘します。「新しいアイデアに否定的なことを言う人が多すぎる」「なんでも合議制で 決めるので,とがった部分がなくなってしまう」「たとえ力がある人がいても,責任のある立場にいない」などなど。無難ではあるが心に響くものがない日本の ケータイは,リーダー不在のこうした土壌から生まれているのかもしれません。

     もっとも,その原因をメーカーだけに求めるのは誤りでしょう。日本の携帯電話機は,携帯電話事業者が仕様を決め,メーカーがその意向を受けて開発すると いう時代が長く続いてきました。ケータイはあくまで携帯電話事業者の商品であり,メーカーは開発や製造を請け負っているだけです。当事者としての権限を持 たないメーカーが,革新的な製品を作れないのは当たり前です。

     この構造が,iPhoneの登場で確実に変わりつつあります。従来の日本の携帯電話では,コンテンツも端末も通信回線も,すべて携帯電話事業者を通して ユーザーに提供していました。いわば携帯電話事業者が中心のモデルです。一方iPhoneでは,肝となる「アプリケーション・ソフトウエアの提供」を米 Apple Inc.が一元的に行っています。ソフトバンクモバイルはもはや,通信回線を提供し,製品の販売を代行しているに過ぎません。iPhoneは,携帯電話事 業でもメーカーがイニシアチブを取ることが不可能でないことを示しました。当のiPhoneの登場により,「日本のメーカーがiPhoneを作れない理 由」がなくなりつつあるのです。

     私は,日本のメーカーの実力を考えれば,iPhoneを超える魅力や使いやすさを持ったケータイを開発することは十分可能だと思っています。ただ今後 は,携帯電話事業者が望む製品をいち早く供給するだけの「優等生的なメーカー」は淘汰されていくでしょう。ビジネスそのものを作り出せるような力強いメー カーが日本からも登場することを期待しています。

    日本企業造不出“iPhone”的理由
    DATE 2008/08/19
    http://big5.nikkeibp.co.jp/china/news/edit/mobi200808190125.html?ref=ML


      【日經BP社報導】 “iPhone的魅力從何而來?”筆者一直在思考這個問題。筆者自己購買了iPhone 3G,不知是什麼理由,筆者對其愛不釋手。

      日本手機確實也不錯。在功能方面,單波段電視、現金支付、相機等很多功能都優於iPhone。但在使用戶“想用”方面,卻遠不及iPhone。日本手 機不是“不行”,而是令人“遺憾”。總是讓人感覺缺點什麼。iPhone也有很多不行的地方,但卻幾乎沒有日本手機那種“遺憾的印象”。只要用過 iPhone的用戶,想必都會明白這種細微的差別。

      iPhone到底是什麼?為了尋找答案,筆者採訪了2008年6月從NTT DoCoMo引退的夏野剛。在長期統率DoCoMo i模式業務的夏野眼中,iPhone究竟是怎樣的產品,這的確是讓人感興趣之處。

      可以說是意外,或者在某種意義上來說又在情理之中,夏野對於iPhone的評價近乎完美。他表示:“與日本的最新手機相比,iPhone更接近未來手機的形態”。夏野已經親自購買並在使用iPhone 3G。

      夏野認為iPhone的魅力之源在於“領導者史提夫·傑伯斯的毫不動搖”。確實,大多數暢銷商品的背後都有著信念執著的強大領導者。正如久多良木健之 於新力電腦娛樂的家用遊戲機“PlayStation”、“PlayStation2”,岩田聰之於任天堂的“NDS”、“Wii”一樣,正因為領導者擁 有明確的目標,員工才能團結一致,為實現目標而努力。

      另一方面,夏野也指出了日本手機廠商存在的各種問題。“否定新創意的人太多”、“什麼都要討論決定,丟掉了鋒芒”、“能人即使存在,卻往往不在說話算數的位置上”。無瑕卻不能打動人心的日本手機就是在這種沒有領導者的環境下誕生的產物。

      不過,其原因不應該只歸結于廠商。日本手機長期處于行動通訊系統業者決定功能配置、廠商按其意向開發的狀態。手機最終屬於移動系統業者,廠商只承擔開發和製造。沒有當事人權力的廠商當然開發不出革命性產品。

      不過,隨著iPhone的問世,這一結構正在逐漸發生改變。對於傳統的日本手機,內容、終端、通信線路全部由移動系統業者向用戶提供。採用的是以移動 系統業者為中心的模式。反觀iPhone,關鍵的“應用軟體”則由蘋果公司一手提供。軟銀移動只不過是提供通信線路,代銷產品而已。iPhone向日本展 示了廠商主導手機業務並非不可實現。伴隨著iPhone的登場,“日本廠商造不出iPhone的理由”正在逐漸消失。

      筆者認為從日本企業的實力考慮,應該完全能夠開發出比iPhone更有魅力、更加好用的手機。今後,只是按照移動系統業者的希望迅速提供產品的“優等生廠商”估計會不斷遭到淘汰。希望能夠開闢商務模式的強大廠商也能在日本湧現。(記者:大森 敏行)


    评论: 理由?别找理由了。 不行就是个不行。